2014年04月30日

ちっちゃいもこもこ

私の部屋には大量の小さな妖怪と、大きな妖怪が住んでた。
私は寝る場所がないから、小さいのには隅の方で寝てもらい、私はおおきな妖怪のお腹の上で寝てました。(トトロみたいな感じ?)

小さい妖怪は、葉っぱを集めて水につける妖怪(?)
大きいのは鬼系。

場面変わって、学校。
なんか私は学生でした。
となりの席には、学生時代の知り合いの、柔道部の子。
どうもここは職人の学校みたいで、電気系の職人を私はしていて、横の柔道部に
「あなたって電気使いすぎじゃないん?」
と、ずっとなじられてました。
「だって、電気機器の職人だもん。」
「なんでポケットベル3台ももってるの?一個頂戴よ。」
「いや、ちょ・・・契約とか・・・」(てか、なんで3台ももってるの?)
「そんなのそっち持ちで」
あ、はい。セコママ系ですね。わかります。

うっとうしいので、無視してお昼を買いに売店に逃げました。
売店は、お菓子職人、パン職人の子たちが作った商品が並んでます。
色とりどりですごくきれいです。
学校の売店にはみえません。
すでにマルシェです。

それからなにかが起きる訳でもなく、ただただ学園生活?みたいなのを送って目が覚めました。


posted by あやたようこ at 13:37| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月28日

波乱バンジョーなおばさん

コンビニ?でバイトしている夢。
毎日夕方におでんとコロッケを買いに来るおばさんがいた。
顔見知りになって、バイト終わりに話したりしているうちになかよくなった。
そのおばさんの話では、なんともすさまじい波瀾万丈人生な人だった。

(おばさん視点になったので、私=おばさんとする)
父は、バブルであくどく(情報屋)儲けた人。
バブル崩壊で資産を失い、この町に越してきた。
この町は、ある悪いやつがとりしきっていた。いわゆる、町の顔役。
父は、すべてを失ったけれど、人脈だけは健在だった。
それを目当てに顔役は寄ってきた。
父は家と役職を与えられ、また以前のような暮らしができるようになった。
父の仕事は情報屋。ただし以前のような草みたいな存在ではなく、顔役の秘書として。
ある日、私はレイプされる。
捕まったのは、ホームレスのような男。
「ちがう!ちがう!このひとじゃない!」
私はそれ以後病み始める。

実はこれは、顔役が父の忠誠を試すためにやったこと。
父は怒らなかったので、役職を失わなかった。
うすうす感づいたため、私は親元を離れ、一人で暮らす。
仕事は、近所の中華料理屋。主人は気の弱そうな男だった。
私が主人を見る目は氷のように冷たく、そしてサディスティックだった。
「あなたは私を首にできないわ。そうでしょ?」
レイプの犯人はこの男(顔役のできの悪い3男坊)だった。
私の復讐がはじまった。手始めにこの男が私からにげられないようにこの男と結婚した。
籍をいれた次の日、父親に
「あなたはこれを望んでたんでしょ?私をレイプした男と結婚する。彼はあいつの息子だから。出世できてよかったわね。」(もっときつい言葉だったかも?)
・・・・(この先あんまり覚えてません)
私が家に帰ると、住んでたアパートの部屋がブルーシートでかこわれていた。
部屋にはあの男と息子、そしてあの男の父親が死んでいた。
私は泣き崩れた。内心終わったと思いながら。
ここで目が覚めました。

たぶんこのおばさんはなんらかの方法で3人を殺したんでしょうね。
怖い夢だったけど、ちょっと続きが気になりました。
っていうか、こういう話がしっかりした夢ってはじめてみたかも。


そうそう、風景も現実にある風景(京都の三条寺町界隈)で、ただ施設が違うだけでした。



posted by あやたようこ at 14:22| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月16日

記憶の景色の再生

実は書きためててうPできてない夢日記が大量にあります^^;
日付順でGoogleKeepにでも保存しとけばよかったんだけど、いくつかのテキストファイルに日付ごちゃまぜで複数かいてるので、順番がわかりません。
しかも日付ないのまであるし^^;
これはたしか、去年の12月中頃に見たものだとおもいます。


実家なんだけど、実家じゃないどこか。
見たことあるんだけど、どこかわかんないところ。
すごく懐かしかった。
窓から向こうを見ると坂があって、その上に金網、駐車場。金網には毛筆っぽい看板。たぶん神社。んで、その横になんとか模型という看板。
そして、山並みは南アルプス風な感じ。
なぜか尾根を恐竜みたいなのが歩いてます。
あ、観音様もあるいてた。
神社の社みたいなのも見えます。
しかし、その坂にどこから行けるのかがまったくわかりません。
家の真ん前には登り階段があって、なぜか神社が上にあります。
「懐かしいなあ。あんまりこの上とかいったことないんだよね。」
「んじゃあ、いってみるか?」
前の階段を上ってみる事にしました。
鳥居をくぐると、右手に茶屋。
正面にお堂?
左手に小降りなのがもう一個お堂があって、その正面に小屋。
どうもその小屋は私の所有物だとか。
どうも、売店かなにかに使うものみたい。

茶屋にいってみると、お客さんにラーメンと焼き飯だしてて、おいしそうだった。
「試食や」
おっちゃんがやきめし持ってきて、なぜか旦那に餌付けされるみたいにたべさせられた。

突然グラベル(未舗装道路)
前にはダートラかWRCの選手(新井さんかな?)
旦那が横に座り、私の運転で前の車を追いかける。
めちゃくちゃ早くて、ついていけないなか、前のが滑らせたところでとりあえず私も滑らしてついていく。
風景は岩山が多い感じ。
ゴール地点には、杉っぽい木が何本もあって小屋があった。
コース沿いには川があって、結構絶景。
なぜか川では、時々水柱があがって、その度に断水するそうです。
posted by あやたようこ at 12:22| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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