2012年11月19日

ばとるおぶおんせんがい。

むしろ、スチームパンク的??

温泉街に住んでた。仕事はよくわからないけど、何かをしていた。
誰か知らないけど、男の人と住んでた。うちの人にもにてるけど、もうちょっとワイルドだった。スギちゃん的にではなく。
彼は、街の有力者?有名人みたいなのと抗争していた。仮にBとする。
Bは暴力的で、街の弱者をしいたげ、反抗すると暴力をふるったりした。お店をゆすったりもしていた。
「暴徒がこないのは、俺がいるからだ。」
いわゆる支配者層からのウケはすこぶるよかった。
むしろそんなBと敵対している彼は、危険人物視されていた。
私たちは、午前中の仕事をおえると、街を見回った。彼は、Bや支配者層をきにしてか、街の人から若干避けられていたので、彼は私の斜め後ろをついてきた。
露天のおじさんと話して、買い物をしたり。掃除をしたり。
寒い地域なのに、温泉地だからか、地熱があったかくてきもちよかった気がする。
駅のベンチで温泉まんじゅうをほうばったりしていた。
いい街だった。Bさえいなければ。

ある日、突然彼に別れを告げられた。
「どうして?」
としつこく聞くと、彼は
「お前なんか嫌いだ。失せろブス。」
と、いわれ、そのまま彼はどっかにいってしまった。
失せろといいつつ、失せたのは彼の方だった。
まわりの人に行き先をきいて回っていると、なんとBの死体を発見。
どうやら彼は、Bの手下にちょっかいをだされ、受け流してはきたがBの登場に逃げられなくなり、
最終的には決闘になったらしい。
彼は私と別れることで、B殺しの罪が私にもかからないようにと考えて出て行ったらしいけど、あんまり意味がないという。


それから街はあれた。
街の人からは、Bを退治してくれたことを感謝されたが、支配者層とBの残党vs中間以下+彼の仲間の抗争が激化した。
私は基本的に戦いには不参加だったのだけど、私も銃をもたざるおえなくなった。
・・・・そっからあんまりよくおぼえてない。
犬と猫のハイブリッド生命体が出てきて、「あんまり意味ないね」
って言ったのは覚えてる。


posted by あやたようこ at 18:58| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。