2013年11月30日

らせんの塔

六角形の塔の内部には、真ん中に大きな柱があり、壁にそって螺旋階段があった。
上も下も先はみえなかったです。
螺旋階段の各階(壁側)には扉があり、その扉の先は街のようになっていた。
私はその一つの階で、小池栄子風の人と二人でおうどんを茹でてた。(出番はこれだけ)
おうどんを食べてると、大きな人がのしのしあるいてきて、なんか言ってきます。何いってるかは不明。
面倒くさいので適当にあしらいつつ、売店でおかしをかって食べながら螺旋階段をくだっていって、途中で目覚めました。


posted by あやたようこ at 19:15| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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