2014年04月30日

ちっちゃいもこもこ

私の部屋には大量の小さな妖怪と、大きな妖怪が住んでた。
私は寝る場所がないから、小さいのには隅の方で寝てもらい、私はおおきな妖怪のお腹の上で寝てました。(トトロみたいな感じ?)

小さい妖怪は、葉っぱを集めて水につける妖怪(?)
大きいのは鬼系。

場面変わって、学校。
なんか私は学生でした。
となりの席には、学生時代の知り合いの、柔道部の子。
どうもここは職人の学校みたいで、電気系の職人を私はしていて、横の柔道部に
「あなたって電気使いすぎじゃないん?」
と、ずっとなじられてました。
「だって、電気機器の職人だもん。」
「なんでポケットベル3台ももってるの?一個頂戴よ。」
「いや、ちょ・・・契約とか・・・」(てか、なんで3台ももってるの?)
「そんなのそっち持ちで」
あ、はい。セコママ系ですね。わかります。

うっとうしいので、無視してお昼を買いに売店に逃げました。
売店は、お菓子職人、パン職人の子たちが作った商品が並んでます。
色とりどりですごくきれいです。
学校の売店にはみえません。
すでにマルシェです。

それからなにかが起きる訳でもなく、ただただ学園生活?みたいなのを送って目が覚めました。


posted by あやたようこ at 13:37| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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